海外に住みたいのは日本の労働から解放されたいから。どこに住んでも労働から解放される方法とは

インターネットが普及したので、
世界のどこに住んでも「情報」であれば、
動かすことができます。
まさに、「どこに住んでいても労働から解放される方法」
とは「情報ビジネス」のことです。
僕は海外生活の経験が8年あります。
カナダとイギリスに住んでいました。
そこで気がついたのは、「日本人は働きすぎ」ということです。
おそらく、日本人だけでなく、
韓国人も似たような労働環境で生きていると思います。
海外では「定時で帰る」のは当然で、
みんなが「定時で帰る」意識なので、
過剰に労働するということがほとんどありません。
そんな環境を見てきた後に、
日本に帰って働くのはどうしても嫌でした。
しかし、日本に帰らなければならない日がやってきて、
ついに「社畜」になってしまいました。
予想通り、日本の会社では「残業は当たり前」文化で、
毎日毎日、長時間労働と低賃金で
「本当にこの環境から抜け出したい!!」と
心の奥底の、さらに底から思うようになりました。
そして僕は心理学を勉強しました。
なぜ心理学かというと、
心理学には成功するための方法論が書かれているからです。
そして、その方法論の一つにモデリングというのがあります。
これは「すでにできている人」を真似ることです。
ちなみに僕の本業は「コーチング」です。
僕は、経済的自由をすでに達成している人を3人モデリングしました。
そしてついに、ほとんどの人が再現可能な方法論を作りました。
僕が得意とする「コーチング」の要素をふんだんに盛り込んだので、
成功率や再現率はさらに上がるでしょう。
さらに自分でも実践してみて、
余裕で再現可能だったので、
「きちんとやれば」誰でも実現可能です。
どのくらいが「きちんと」かというと1日1時間を週3日ぐらいで、
1ヶ月以内に第一目標は達成できるでしょう。
では一体どうすればそんなことが可能になるのでしょうか?
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心理学を使って英語がペラペラになる、一人でできる英語脳の作り方【英語脳レッスン4】

それでは次のレッスンです。
 
動くものをイメトレ実況します。
 
初めは自分がすることをI ~と実況します。「私は飲む」「私は話す」「私は起きる」といったものです。
 
例えば
 
I drink.
 
I speak.
 
I wake up.
 
この方法で自分が朝起きてから夜寝るまでを実況します。
 
初めは簡単なことから始めるといいでしょう。
 
例えば、朝起きる、朝ごはんを食べる、
 
歯を磨く、顔を洗う、洋服を着る、出かける
、電車に乗る、etc。
 
これは実際に行動しながらでも、
 
イメージで1日の流れを妄想しながらでも、構いません。
 
現実を実況するであっても、イメージで実況するにしても、
 
その風景を無意識がイメージしていることが大切です。
 
 
Haveという単語の意味を調べて、
 
持っている、取るなどと定義を覚えるのは良くありません。
 
I have breakfast.は朝食をとっている時を思い浮かべて、
 
そのイメージがhaveなんだと覚えます。
 
 
 
次は「いつ、どこで、誰が、何を」を足します。
 
I drink coffee.
 
I speak English.
 
I wake up at 8:00am.
 
など。
 
 
 
もっと「いつ、どこで、誰が、何を」を足します。
 
I drink coffee at my office.
 
I speak English in UK.
 
I wake up at 8:00am in US.
 
 
 
この練習を現状やイメージを使ってします。
 
前回のレストランに行ったシチュエーションでであれば、
 
自分がレストランに入ってどういう動きをするかを
 
妄想しながら英語にしていきます。
 
 
 
例えば、まず店員に話しかけるとします。
 
そのあと椅子に座り、メニューを見て、オーダーして、
 
料理が出てくるのを待って、などなど沢山実況できます。
 
I speak to the clark.
 
I sit down on the chair.
 
I look at the menu.
 
I order some food.
 
I wait for my dishes.
 
など。
 
 
 
speakの時はtoであるとか、
 
lookの時はatであるとかは辞書に載っています。
 
自動詞であるとか他動詞であるとか考えたくなりますが、
 
実戦では考えてる時間がありません。
 
ですので、一度調べた単語のセットをサウンドを覚えてしまいます。
 
speak to で人に話しかけるイメージを作ります。
 
店員に話しかけているので、
 
I speak to the clark.で状況のイメージと音をセットで覚えます。
 
 
 
Speak toのイメージを覚えるためにspeak to~のイメージをたくさん作ります。
 
I speak to you.
 
I speak to my mother.
 
I speak to him.
 
I speak to myself.
 
I speak to people.
 
 
 
さて次は、I~で実況していたことをHe/She/Itで実況します。
 
これは自分を第3者目線で客観視して実況するか、
 
街を歩いている人を実況したり、
 
テレビの登場人物を実況したりすることもできます。
 
動詞はspeaks,looks,waitsとsがつきます。
 
Studiesなどイレギュラーな場合があるのでわからない場合は辞書で調べます。
 
 
 
You,We,They,はIの時と同じ動詞の活用ですので、
 
Iで実況しなれてくると、街の人々などをYou,We,They
 
で置き換えて実況してみてください。
 
You speak to me.
 
We speak to you.
 
They speak to me.
 
などです。そしてどんどん動詞を変えていきます。
 
You drink coffee.
 
We talk to you.
 
They call me.
 
これも、日常で見るものを実況しても良いし、
 
テレビや、妄想の中で実況しても良いです。
 
 
 
次は自分がすることが過去の出来事だったらと仮定して、実況します。
 
今コーヒを飲んでいたとしても、
 
それが昨日だったらなどと過去だと仮定します。
 
I drank coffee 2 days ago.
 
I spoke to him last week.
 
I woke up at 8:00am yesterday.
 
 
 
ここで、〜の時と言いたい場合はWhenを使います。
 
そして過去だと設定した出来事に〜の時と付け足します。
 
I drank coffee when I woke up at 8:00 yesterday.
 
それでは時間を現在に戻して実況してみましょう。
 
I drink coffee when I wake up.
 
 
 
過去で実況した後は、現在だったらどうなるか、
 
二つのパターンで実況します。
 
例えば、
 
He spoke to me when we met last week.
 
He speaks to me when we meet.
 
 
 
未来のことを言いたい時はwillを使います。
 
He will speak to me when we meet tomorrow.
 
I will drink coffee tomorrow morning.
 
I will wake up at 6:00am tomorrow.
 
そして未来だと仮定して、現実やイメージ、テレビなどの映像を実況します。
 
 
 
さて、ここまでで私、あなた、彼、彼女、彼ら、
 
私たちに関わる動きを過去、現在未来と実況してきました。
 
There is~と組み合わせると、
 
多くのことを実況できるようになったと気がつくかもしれません。
 
 
 
この、動きに関わることを質問するとしたらどうなるでしょう。
 
初めは私、I ~を疑問文に変えてみましょう。
 
Do I drink coffee?
 
Do I wake up 7:00am?
 
Do I speak English?
 
何か自分に問いかけるような変な例題ですが、
 
自分に関して独り言を言うときは
 
頭の中で言っているかもしれません。
 
 
 
これが私ではなく私たち、
 
彼ら、あなただったらどうなるでしょう?
 
Do we drink coffee?
 
Do they wake up 7:00am?
 
Do you speak English?
 
 
 
このように現実やイメージ、テレビの映像などを質問にして実況します。
 
 
 
さて、ここまでで慣れてきたら、
 
彼、彼女、それ、でこの現在の質問を作ってみましょう。
 
彼、彼女、それ、の時はDoesで質問が始まります。
 
Does he drink coffee?
 
Does she wake up 7:00am?
 
Does it speak English?
 
 
 
同様に、現実、イメージ、テレビの画像などを
 
彼、彼女、それだと仮定して、質問していきます。
 
人が出てくるシーンは彼や彼女と言えるので、
 
実況しやすいと思います。
 
また、散歩をするときなどに見えるものや
 
植物はそれと言えるので実況しやすいでしょう。
 
Does it grow without water?
 
Does it move with petrol?
 
Does it sound like a car?
 
 
 
 

2心理学を使って英語がペラペラになる、一人でできる英語脳の作り方[英語脳レッスン]

「なぜ英語脳レッスンは効果的か?」
 
「なぜ英語脳レッスンは実践で使えるか?」
 
  • 英会話に1回1時間のレッスンに週1、2回通っても
  • 英語を勉強する絶対時間が足りない。

 

 

 

英語脳レッスンはいつでも、
 
どこでも隙間時間や、
 
移動中などにすることができる。
 
  • 日常が英語化してきて、頭の中に英語脳パターンが増えてくる。
  • 現実やイメージを使って練習するので会話の柔軟性があり、
  • 実践で使えるようになる。
  • 日常が英語化して、
  • 会話に柔軟性が出ることでネイティブ英会話レッスンが楽しくなり、もっと伸びる。
  • 日本人の苦手な発音を理解することで、
  • ネイティブが理解できる発音に近づけることができる。
 
人の脳は2つの方法で体験することができます。
 
このどちらも使って英語脳を作っていきます。
 
 
 
  • 現実
  • 過去の記憶や、創造的なイメージをする
 
イメージトレーニングに必要なもの
 
•電子辞書
 
電子辞書を常に携帯してください。
 
単語がわからないときはその都度辞書で調べてください。
 
•中学レベルの英語文法
 
 
 
それでは早速レッスン開始です。
まずは there is という構文です。
〜があります。
There is ~
 
 
 
これを日常生活で目に飛び込んできたものを
 
「〜がある」と説明する練習です。
テレビを見ながらでも、youtubeを見ながらでもいいです。
 
わからない単語があったら辞書で調べます。
例えばレストランをイメージします。
 
そのレストラン中で頭に浮かんだものを言うこともできます。
また、過去に体験した、
 
学校の校門から教室までをイメージの中で歩いてみて、
 
目に入ってくるものをThere is ~ で説明することもできます。
 
 
 
よく、単数と複数がありますが、
 
これもイメージで覚えます。
 
 
例えばたくさんある中のどれか一つのイメージだと、 There is a pen.
たくさんあるものすべてだと There are pens
複数か単数かが気になりますが、
 
まずは話せることが重要なので、
 
詳しくは慣れてからで良いとしましょう。
 
 
 
液体っぽくまとまらないものは 
 
複数と単数がないイメージです。
 
 
 
その場合はThere is coffeeとなり、
 
a が入りませんが、まずはそこまで気にせずやってみましょう。
 
There is a coffeeと言っても通じないわけではありません。
 
まずは沢山話せることが大切なので、
 
本当に気楽にやってみましょう。
 
 
 
だんだん慣れてきたら次は「どんな?〜がある」かを付け足します。
There is a brown table.  
There is a white T-shirt.
There is a tall building
There is a small car.
 
 
 
「どんな?」が浮かばない時はまずは日本語で考えてください。
茶色のテーブルがある。
白色のTシャツがある
 
 
 
単語がわからない時は辞典で調べます。
 
常に持ち歩くことがコツです。
オススメはスマートフォンの英和、和英辞典。
 
わからない時はいつでもどこでも調べることができます。
 
 
 

次は「どこに?どんな〜がある」かを付け足します。

There is a brown table in the room.
There is a white T-shirt on the rack.
There is a tall building in the city.
There is a small car in front of my house.
 
 
 
in, on, at, in front of~, などのイメージは2話でまとめて解説します。
あっという間に文章ができるようになったかもしれません。
街を歩く時、電車に乗っている時、テレビをみている時、
 
you tubeをみている時、
 
いつでも There is ~で 何があるかを実況してみましょう。
 
 
その度に単語が増えてきて、
 
同時に景色を見て実況しているので
 
単語とイメージがセットになって覚えられる仕組みです。
 
柔軟性も同時についているので、
 
外国人に美味しい寿司屋はあるかと聞かれても、
 
「There is a nice Sushi restaurant in Tsukiji」
 
などと答えられることでしょう。
 
 
 
次は「〜がある?」と疑問文にします。
例えば今まではテーブルが目に入ったとしたら
There is a table. と言っていましたが、
 
「テーブルはある?」と聞いてみましょう。
 
Is there a table?
 
 
 
そして目に入ったものを日常の中で聞きまくってください。
Is there a white T-shirt?
Is there a tall building?
Is there a small car?
 
 
 

次は「どんな〜がある?」と付け足して聞いてください。

Is there a brown table?
Is there a white T-shirt on the rack?
Is there a tall building in the city?
Is there a small car in front of my house?
 
 
 
と言った具合です。
 
ここまでくると、レストランにトイレがあるか?
 
日本食のメニューはあるか?
 
などあなたが聞きたいことを自由に発想することができます。
例えば
Is there toilet in the restaurant?
Is there Japanese food in the menu?
 
 
 
イメージとともに柔軟性をもたせているので、
 
あなたの聞きたいことは単語力が上がるとともに、
 
なんでも聞くことができるようになります。
 
また単語力も現実やイメージとともに実況して覚えるので無意識に残りやすいです。
 
 
 
さらにここからがすごいところで、
 
自分が言えるようになったパターンは
 
外国人に言われても聞き取れるようになってきます。
 
 
 
例えば道で
Is there Sushi restaurant in this area?
と聞かれても、
 
自分の普段練習しているIs there ?のパターンと
 
無意識に気がつくことができます。
 
そのあとのin this area が知らない単語であっても、
 
そこだけを聞き返すことができます。
(Is there Sushi restaurant in what?など)
 
 
 
There is~,は大分実況し慣れてきましたでしょうか。
 
それでは There is ~を過去にしてみましょう。
 
もしあなたの日常生活で目に入るものが過去
 
(昨日、一週間前、一ヶ月前、1年前)だったとします。
 
文の最後に過去の日付を足してください。
 
〜があったという過去は There was ~ です。
 
 
 
それを実況しまくってください。
 
There was a brown table yesterday.
There was a white T-shirt last week.
There was a tall building 2 years ago.
There was a small car 2 days ago.

 
 
 
というような感じです。
 
There is ~やThere was~という文章で、
 
現在や過去を表現できるようになりました。
 
 
 
自分が今見ている景色、
 
通勤や学校、職場での景色、
 
テレビやYoutubeの動画の景色、
 
を仮に過去にそうであったこととして実況しまくってください。
 
 
 
または妄想でシチュエーションを設定することもできます。
 
例えば、レストランで。
 
自分が好きなレストランをイメージしてください。
 
そして扉を開けると店員がいます。
 
 
レストランで見える景色をThere is ~で実況して、
 
その後にIs there~? と聞いてみて、
 
そしてThere was~と過去である仮定で実況してみてください。
 
There is a clark.
 
There is a counter.
 
There is Japanese beer.
 
 
 
Is there a clark?
 
Is there a counter?
 
Is there Japanese beer?
 
 
 
There was a clark yesterday.
 
There was a counter 2 years ago.
 
There was Japanese beer last year.
 
などです。
 
 
 
レストランのシチュエーションが慣れてくると、
 
他のシチュエーションを自分で設定します。
 
例えばホテルのチェックイン、ファーストフードの注文、
 
図書館で本を借りる、友達と遊園地に行く、など限りなくあります。
 
 
 
次は
今までのシチュエーションをWas there ~?
 
で過去に何かがあったものと仮定して聞いてみてください。
 
例えば、上のレストランの例をWas there~ に当てはめると
 
Was there a clark yesterday?
 
Was there a counter 3years ago?
 
Was there Japanese beer last week?
 
などです。
 
 
 
There is の現在と過去を言えるようになりました。
残りは未来です。
未来は There will be ~. と言います。
 
今見ている景色や、妄想でイメージしているレストランが
 
未来にあるものと仮定して実況しまくります。
 
未来の日時を指す言葉、Tomorrowなどを最後に入れるといいうでしょう。
 
例えばレストランのシチュエーションで言うと、
 
There will be a clark tomorrow.
 
There will be a counter next month.
 
There will be Japanese beer next week.
 
などです。
 
 
 
これも前と同様に、レストランのシチュエーションが慣れてくると、
 
他のシチュエーションを自分で設定します。
 
例えばホテルのチェックイン、ファーストフードの注文、
 
図書館で本を借りる、友達と遊園地に行く、
 
など限りなくあります。
 
現実の通勤の風景、散歩、ショッピング、テレビの風景でも練習できます。
 
 
 
次は未来に〜があるかを聞きます。
 
Will there be ~? で聞くことができます。
 
現状や妄想が未来にあるのか質問をしまくってください。
 
上のレストランの例で言うと、
 
Will there be a clark tomorrow?
 
Will there be a counter next month?
 
Will there be Japanese beer after 18:00?
 
などです。
 
 
 
さてここまででThere is~の現在、
 
過去、未来でかなり多くのことが
 
あっという間に言えるようになりました。
 
あとは単語を増やすのみです。
 
現実や妄想の景色を見ながら、
 
それを単語に変えていくので、
 
無意識の中でイメージと言語が繋がっていることにお気づきでしょうか?
 
 
 
今までは机を見て「机がある」という言葉だけだったのが、
 
「There is a table.」と英語の言葉もイメージにくっつきます。
 
 
 
次のレッスンでは日本人が苦手と思われる発音です。
 
 
 
 

心理学を使って英語がペラペラになる、英語脳の作り方[英語脳レッスン1]

留学から仕事まで、海外でも生きていける、実践向け英語脳レッスン

 
英語脳レッスンに興味を持っていただきありがとうございます。
 
 
 
皆さんこんな経験をしてはいないでしょうか?
 
  • ネイティブ英会話に通っているけど成果が出ない。
  • 留学する予定だけど、
  • 実践で使える英会話の勉強法が分からない。
  • 職場で海外とやり取りする機会があるが、会話ができない。
  • 学校で習った英語は日本語を思い浮かべて英語に翻訳するのに
  • 時間がかかりすぎて使えない。
  • 英会話に通いたいけど
  • 料金が高いし時間がないしで、
  • 自分で勉強する方法が知りたい。

 

  • ネイティブ英会話教室の効果を高めたい。
  • 海外で仕事がしたい。
  • 海外に商品を売り込みたい。
 
 
 
私自身、日本生まれ日本育ちで
 
もともと英語脳は持っていませんでした。
 
高校生の時に留学したいと決めたのですが、
 
地元が田舎ですので英会話学校もそんなになく、
 
あっても授業料が高いとか、遠いとかでした。
 
 
それでどうにか自分で英会話を勉強する方法はないかと
 
考えて編み出した方法です。
 
その後カナダとイギリスに留学し、
 
大学を卒業して、今は心理学の講師をやっているのですが、
 
心理学を勉強した時に初めて自分の勉強法が
 
無意識の働きをうまく使ったものだったのだとわかりました。
 
 
 
その時、私が気がついたのはこういうことです。
 
ネイティブの英会話講師はもともと英語脳が基本で話しています。
もともと英語脳しかないネイティブ講師が、
 
日本語脳だけの生徒に、
 
ただひたすら英語で話しても成果が低いと。
 
 
そこで私が考えたのは、
 
日本語脳を生かして、
 
英語脳にシフトしてくことはできないかと。
 
日本語脳で理解しながら、英語脳を作っていけないかと。
 
なぜ英語脳レッスンは効果があるのか、
 
皆さん、不思議に思うかもしれません。
 
 
 
なぜ英語脳レッスンは実践で使えるのだろうと
 
不思議に思うかもしれません。
 
それはなぜかというと、
 
英語脳レッスンは私の本業でもある心理学の脳の働きを使って、
 
英語脳をご自身のペースで作っていける
 
仕組みにしているのがミソです。
 
 
 
人は無意識にある感覚やイメージを言語と結びつけています。
このイメージと感覚を使うことで英語脳を作るのが英語脳レッスンです。
 
 
 
下記のような方にはあまり向いていないかもしれませんのでご確認ください。
 
  • 学校の英語の文法的な点数を上げたい
  • TOEICや英検の文法、読み書きの対策をしたい (TOEICのリスニングには有効です)
  • すでに英語脳を持っている
 
 
英語脳レッスンは会話ができて、
 
実践で使えて、最終的に日本語に訳さずに
 
英語が話せるようになることを重点においております。
 
 
 
ウェブサイトには心理学の情報ものせております。
 
 
 
そして最後に、もし英語がペラペラに話せたら、
 
あなたはどんなことがしたいですか?
 
ちなみに僕はペラペラで海外で起業してみたいですねー。
まー、そんな感じでどうぞよろしくお願いします。