毎日が夏休み、または冬休みだったら何をしますか?しかもある程度お金もある!その方法… とは

毎日がこれから一生夏休み、
 
または冬休みだと言われても、
 
毎日働いている人は想像もできなかもしれません。
 
しかも、ある程度のお金が入ってくるという仕組みです。
 
 
 
しかし、
 
そこをあえて時間をかけて考えてみてください。
 
僕は1週間ぐらいかけて考えました。
 
本当にそんな非現実的なことを
 
想像するのはクリエイティブです。
 
 
 
おそらく、初めの1週間は、今までの仕事からの解放で、
 
ただただダラダラと家で過ごすでしょう。
 
しかし、1週間もしないうちに、旅行するだろうと考えました。
 
ただ、ホテルに泊まる旅行はつまらないから、
 
好きなアウトドアと掛け合わせて、
 
日本1周キャンプ&釣りみたいな。
 
 
 
冬だとスノボー抱えて、
 
北海道あたりのログハウスに泊まり込みなんて。
 
これはあくまでも僕の妄想です。
 
女性の方はショッピングにでかけまくったり、
 
美味しいもの食べ過ぎまくったり、
 
そんな想像でしょうか。
 
 
 
さて、こんな非現実的な話ですが、
 
想像するだけではなく、
 
実現する方法論があります。
 
よくある「ネットで1億」なんてパターンではありません。
 
 
 
インターネットで稼ぎながら、
 
数ヶ月である程度実績ができたら
 
情報発信ビジネスに切り替えていきます。
 
 
 
「儲かる話をする人がいるのか?」と思うかもしれませんが、
 
一般のビジネスと違って、
 
儲け話を教えたほうが得をする仕組みなので、
 
皆んながハッピーになれます。
 
 
 
僕はこれを共生ビジネスと名付けました。
 
普通、儲ける方法を人に教えないのはライバルが増えるからです。
 
教えた人にお客が流れるため、自分が儲からなくなる、というように。
 
しかし!
 
この共生ビジネスは教えることで自分も儲かり、相手も儲かります。
 
イメージしにくいかもしれませんが、
 
山登りに例えて言うと、
 
自分が5合目まで登れたら、
 
その方法を登山初心者に教えます。
 
 
 
そして、その初心者が5合目まで登ってくる頃には
 
自分は8合目に到達しています。
 
 
 
さらに5合目の人達とコラボして、
 
お互い儲ける仕組みを作ることができます。
 
 
自分が5合目から8合目に行く時に、
 
抜ける先がポイントです。
 
 
 
まー、詳しいことは無料メルマガでより深く語っていこうと思います。
 
リスクはほぼ0な方法です。
 

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スローライフを送るのに必要な資金の集め方

老いも若きも、過剰労働せずに、
 
自分のペースで幸せに生きて行くスローライフに憧れますねー。
 
 
 
半分農業をしながら
 
自分の好きなことをして生きて行くもよし。
 
 
 
「ダウンシフターズ」で有名な、高坂勝さんという方は、
 
オーガニックバーを池袋で週休三日で営みながら
 
スローライフを送っています。
 
 
 
週休三日でバーが成り立つ方法があるんです!
 
 
 
バーでなくても、好きなことを自分のペースで、
 
ゆっくりしながら幸せにが目標です。
 
 
 
サーフィンスクールでも、ヨガ教室でも、
 
料理教室でも、旅人でも、好きなようにスローライフです。
 
 
 
さて、そんな生活を始めるのにいくらお金がいるのでしょう?
 
 
 
バーをするとしたら、どれだけの資本金が必要なのでしょうか?
 
それらのお金をどうやって稼げばいいのでしょうか?
 
 
 
例えば、バーをするなら200万ぐらいの初期投資でしょうか。
 
もちろん場所にもよりますけど、
 
軌道に乗るまでどうやって収入を安定させていけばいいのでしょか?
 
 
 
そこで、
 
副業的に初めて、収入を得る方法があります。
 
少なくてよければ、月20万ぐらいで、
 
多めがよければ、40万、50万と増やしてもいけます。
 
とにかく、いろいろな使い方ができる柔軟性が高い方法です。
 
そして、この方法で初期投資費を稼いで、
 
店が軌道に乗るまでは副収入として持っておけば良い方法です。
 
 
 
これはインターネットを使った副業ですので、
 
場所にもとらわれません。
 
そして、そんなに難しいPC言語やプログラミングの知識もいりません。
 
ネットサーフィンができれば、十分です。
 
 
自分自身が商品になっていくので、唯一無二のやり方になります。
 
情報発信のツールとしても、集客にも使えます。
 
 
 
最終的には資本主義から抜け出して、
 
スローライフを送るために友達や仲間の繋がりが大切になってきます。
 
 
 
副業の方法と同時に
 
仲間を増やしていける方法を
 
無料メルマガ内で解説していきますので、
 
スローライフの足がかりとしてマスターしてください。
 
 無料なので、仮に騙されても損することはありません。
 
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ノマドになるためのマインドブロックの外し方

「何かを達成したいと思っているけど、なかなか達成できいない!」
 
どうすれば達成できるようになるのでしょう。
 
 
 
達成したい目標が達成できないのは、
 
達成するための行動を取っていないからです。
 
人は生まれてから今までに
 
学習してきた価値観が無意識に刷り込まれています。
 
その無意識の反応が目標達成するための行動をとっていません。
 
 
 
例えば目標を達成するためには、
 
プレゼンができるようにならなければならなかったり、
 
インターネットの知識をつけたりしなければいけないとします。
 
しかし、「人前で話すのは緊張する!」
 
「インターネットは難しい!」
 
という価値観が無意識に刷り込まれていると、
 
そこから遠ざかろうとします。
 
 
 
今までずっと人前で話すことを遠ざけて、
 
今までずっとインターネットを学ぶことを
 
遠ざけてきたことになります。
 
 
 
その無意識の反応を修正すれば、
 
徐々に目標達成に近づいていきます。
 
無意識に刷り込まれたプログラムを修正するのが意識です。
 
 
 
よくプロスポーツ選手は練習の時に、
 
自分の理想の動きを意識的に練習します。
 
初めて自転車に乗る練習をするときも、
 
初めて車の運転をするときも、
 
意識的に練習します。
 
 
 
そして、意識的に練習をすると、
 
無意識にその目標の動きが刷り込まれて、
 
無意識にこなせるようになってきます。
 
 
 
自己啓発の本を読んだり、
 
セミナーに通ったりしてもなかなか目標達成できない
 
自己啓発難民の人々は
 
無意識に刷り込むまで練習する
 
ということをしていないことが多いです。
 
 
 
引き寄せの法則をマスターしたり、
 
自己啓発セミナーに行けば、
 
何もしなくても目標が達成できると
 
勘違いをしているからです。
 
 
 
目標達成を楽しんで、
 
練習を楽しんで無意識に刷り込んで行けば、
 
目標が達成できます。
 
 
 
目標達成するときに、
 
どういったことを無意識化していけばいいのでしょうか?
 
 
 
ここで大切なのが、モデリングです。
 
モデリングとは、できている人を真似ることです。
 
自分が達成したい目標を
 
すでに達成している人がやっているようにすれば、
 
自分もできてくるということです。
 
そして、今の自分のできないパターンから抜け出せるということです。
 
 
 
モデリングの対象をメンターと呼んだり、
 
師匠と呼んだりします。
 
自分の周りにメンターや師匠はいますでしょうか?
 
そのような人たちに近づく方法はどうすれば見つかるのでしょうか?
 
 
 
師匠やメンターの周りには、
 
そのジャンルのスペシャリストを目指す人たちがグループを作っています。
 
 
 
例えば、テニスが上手な選手や、先生の周りには、
 
テニスがすでに上手い人や、
 
上手くなりたい人たちが集まっています。
 
 
 
そのようなグループはどうやって探せばいいでしょうか?
 
ここまでくると、なんとなく答えが浮かんでいるのかもしれません。
 
 
 
成功の3つの要素の中の一つで、グルダムというのがあります。
 
これはグループを作るということです。
 
同じ目標を持つ人たちが集まるグループを見つけて入るか、
 
または自分が情報発信者になってグループを作ることが大切です。
 
 
 
具体的な方法はメルマガ内で紹介していきます。
 
足踏みしているだけでも、
 
靴底は減っていきます。
 
好きなことをして自由人になりたい人は、
 
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労働から解放されてノマドになる方法【経営学】

時間や場所にとらわれずに、
 
自由に遊べるノマドになるにはどうすればいいのでしょうか?
 
どこから手をつけたらいいのでしょうか?
 
 
 
金持ち父さん、貧乏父さんという本をご存知でしょうか?
 
労働には4つのカテゴリーがあります。
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真ん中の線から左側は自力です。
 
時間的な限界と生産性の限界があります。
 
例えば、サラリーマンは時間を切り売りして働いた分しかお金がもらえません。
 
 
 
フリーランスや個人事業主も生産個数や時間的な限界があります。
 
例えば、ラーメン屋さんを経営していたら、
 
一人で作れるラーメンの個数と1日の労働時間が限られてきます。
 
 
 
コツは左側の自力カテゴリーから
 
右側の他力カテゴリーに移動することです。
 
ではどうやって移動すればいいのでしょうか?
 
 
 
まず左下の個人事業主、
 
フリーランスのカテゴリーでお金が稼げるように仕組みを作ります。
 
ここで大切なのは再現性の高い仕組みを作ります。
 
再現性とは誰がやっても
 
その方法でやれば上手くいくというものです。
 
例えば一度美味しい売れるラーメンを開発すれば、
 
それは誰が作ってもレシピ通りに作れば、
 
美味しいラーメンが作れます。
 
 
 
再現性が高いものは、
 
人柄というものに頼らないものが多いです。
 
誰であっても、指示通りにやれば
 
同じものができるというのが大切です。
 
 
 
次はその稼げるスキルを人に教えます。
 
教えるという行為をすると、
 
稼げるスキルを人々にコピーできます。
 
こうなるとビジネスが自動的に回り始めます。
 
例えば、美味しい売れるラーメンを開発して、
 
その作り方を3人に教えます。
 
この3人がお店で働いてくれると、
 
自分がいなくても自動的にラーメン屋が回ることになります。
 
 
 
そして、3人でラーメンを作っているため、
 
一人のとき良い多くのラーメンが作れ、
 
また、自分は時間的な余裕が生まれます。
 
 
 
そして、自分はお店を経営するスキルを身につけるために時間を使います。
 
お店を経営するスキルが体系化できた頃に、
 
3人の従業員に別の地域で経営できるように、
 
経営スキルを教えます。
 
 
 
すると3人が3店舗を回せるようになります。
 
このようにすると、どんどんとお金が回り、
 
そのお金を投資に回すことができます。
 
 
 
ではこの教えるということはなぜ大切なのでしょうか?
 
ラーメン屋ではなく、
 
この考え方を情報ビジネスに取り入れて、
 
ノマドになるためにはどうすればいいのでしょうか?
 
 
 
具体的な方法はメルマガ内で紹介していきます。
 
自分のやりたいことができる
 
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心理学を使って英語がペラペラになる、一人でできる英語脳の作り方【英語脳レッスン4】

それでは次のレッスンです。
 
動くものをイメトレ実況します。
 
初めは自分がすることをI ~と実況します。「私は飲む」「私は話す」「私は起きる」といったものです。
 
例えば
 
I drink.
 
I speak.
 
I wake up.
 
この方法で自分が朝起きてから夜寝るまでを実況します。
 
初めは簡単なことから始めるといいでしょう。
 
例えば、朝起きる、朝ごはんを食べる、
 
歯を磨く、顔を洗う、洋服を着る、出かける
、電車に乗る、etc。
 
これは実際に行動しながらでも、
 
イメージで1日の流れを妄想しながらでも、構いません。
 
現実を実況するであっても、イメージで実況するにしても、
 
その風景を無意識がイメージしていることが大切です。
 
 
Haveという単語の意味を調べて、
 
持っている、取るなどと定義を覚えるのは良くありません。
 
I have breakfast.は朝食をとっている時を思い浮かべて、
 
そのイメージがhaveなんだと覚えます。
 
 
 
次は「いつ、どこで、誰が、何を」を足します。
 
I drink coffee.
 
I speak English.
 
I wake up at 8:00am.
 
など。
 
 
 
もっと「いつ、どこで、誰が、何を」を足します。
 
I drink coffee at my office.
 
I speak English in UK.
 
I wake up at 8:00am in US.
 
 
 
この練習を現状やイメージを使ってします。
 
前回のレストランに行ったシチュエーションでであれば、
 
自分がレストランに入ってどういう動きをするかを
 
妄想しながら英語にしていきます。
 
 
 
例えば、まず店員に話しかけるとします。
 
そのあと椅子に座り、メニューを見て、オーダーして、
 
料理が出てくるのを待って、などなど沢山実況できます。
 
I speak to the clark.
 
I sit down on the chair.
 
I look at the menu.
 
I order some food.
 
I wait for my dishes.
 
など。
 
 
 
speakの時はtoであるとか、
 
lookの時はatであるとかは辞書に載っています。
 
自動詞であるとか他動詞であるとか考えたくなりますが、
 
実戦では考えてる時間がありません。
 
ですので、一度調べた単語のセットをサウンドを覚えてしまいます。
 
speak to で人に話しかけるイメージを作ります。
 
店員に話しかけているので、
 
I speak to the clark.で状況のイメージと音をセットで覚えます。
 
 
 
Speak toのイメージを覚えるためにspeak to~のイメージをたくさん作ります。
 
I speak to you.
 
I speak to my mother.
 
I speak to him.
 
I speak to myself.
 
I speak to people.
 
 
 
さて次は、I~で実況していたことをHe/She/Itで実況します。
 
これは自分を第3者目線で客観視して実況するか、
 
街を歩いている人を実況したり、
 
テレビの登場人物を実況したりすることもできます。
 
動詞はspeaks,looks,waitsとsがつきます。
 
Studiesなどイレギュラーな場合があるのでわからない場合は辞書で調べます。
 
 
 
You,We,They,はIの時と同じ動詞の活用ですので、
 
Iで実況しなれてくると、街の人々などをYou,We,They
 
で置き換えて実況してみてください。
 
You speak to me.
 
We speak to you.
 
They speak to me.
 
などです。そしてどんどん動詞を変えていきます。
 
You drink coffee.
 
We talk to you.
 
They call me.
 
これも、日常で見るものを実況しても良いし、
 
テレビや、妄想の中で実況しても良いです。
 
 
 
次は自分がすることが過去の出来事だったらと仮定して、実況します。
 
今コーヒを飲んでいたとしても、
 
それが昨日だったらなどと過去だと仮定します。
 
I drank coffee 2 days ago.
 
I spoke to him last week.
 
I woke up at 8:00am yesterday.
 
 
 
ここで、〜の時と言いたい場合はWhenを使います。
 
そして過去だと設定した出来事に〜の時と付け足します。
 
I drank coffee when I woke up at 8:00 yesterday.
 
それでは時間を現在に戻して実況してみましょう。
 
I drink coffee when I wake up.
 
 
 
過去で実況した後は、現在だったらどうなるか、
 
二つのパターンで実況します。
 
例えば、
 
He spoke to me when we met last week.
 
He speaks to me when we meet.
 
 
 
未来のことを言いたい時はwillを使います。
 
He will speak to me when we meet tomorrow.
 
I will drink coffee tomorrow morning.
 
I will wake up at 6:00am tomorrow.
 
そして未来だと仮定して、現実やイメージ、テレビなどの映像を実況します。
 
 
 
さて、ここまでで私、あなた、彼、彼女、彼ら、
 
私たちに関わる動きを過去、現在未来と実況してきました。
 
There is~と組み合わせると、
 
多くのことを実況できるようになったと気がつくかもしれません。
 
 
 
この、動きに関わることを質問するとしたらどうなるでしょう。
 
初めは私、I ~を疑問文に変えてみましょう。
 
Do I drink coffee?
 
Do I wake up 7:00am?
 
Do I speak English?
 
何か自分に問いかけるような変な例題ですが、
 
自分に関して独り言を言うときは
 
頭の中で言っているかもしれません。
 
 
 
これが私ではなく私たち、
 
彼ら、あなただったらどうなるでしょう?
 
Do we drink coffee?
 
Do they wake up 7:00am?
 
Do you speak English?
 
 
 
このように現実やイメージ、テレビの映像などを質問にして実況します。
 
 
 
さて、ここまでで慣れてきたら、
 
彼、彼女、それ、でこの現在の質問を作ってみましょう。
 
彼、彼女、それ、の時はDoesで質問が始まります。
 
Does he drink coffee?
 
Does she wake up 7:00am?
 
Does it speak English?
 
 
 
同様に、現実、イメージ、テレビの画像などを
 
彼、彼女、それだと仮定して、質問していきます。
 
人が出てくるシーンは彼や彼女と言えるので、
 
実況しやすいと思います。
 
また、散歩をするときなどに見えるものや
 
植物はそれと言えるので実況しやすいでしょう。
 
Does it grow without water?
 
Does it move with petrol?
 
Does it sound like a car?
 
 
 
 

2心理学を使って英語がペラペラになる、一人でできる英語脳の作り方[英語脳レッスン]

「なぜ英語脳レッスンは効果的か?」
 
「なぜ英語脳レッスンは実践で使えるか?」
 
  • 英会話に1回1時間のレッスンに週1、2回通っても
  • 英語を勉強する絶対時間が足りない。

 

 

 

英語脳レッスンはいつでも、
 
どこでも隙間時間や、
 
移動中などにすることができる。
 
  • 日常が英語化してきて、頭の中に英語脳パターンが増えてくる。
  • 現実やイメージを使って練習するので会話の柔軟性があり、
  • 実践で使えるようになる。
  • 日常が英語化して、
  • 会話に柔軟性が出ることでネイティブ英会話レッスンが楽しくなり、もっと伸びる。
  • 日本人の苦手な発音を理解することで、
  • ネイティブが理解できる発音に近づけることができる。
 
人の脳は2つの方法で体験することができます。
 
このどちらも使って英語脳を作っていきます。
 
 
 
  • 現実
  • 過去の記憶や、創造的なイメージをする
 
イメージトレーニングに必要なもの
 
•電子辞書
 
電子辞書を常に携帯してください。
 
単語がわからないときはその都度辞書で調べてください。
 
•中学レベルの英語文法
 
 
 
それでは早速レッスン開始です。
まずは there is という構文です。
〜があります。
There is ~
 
 
 
これを日常生活で目に飛び込んできたものを
 
「〜がある」と説明する練習です。
テレビを見ながらでも、youtubeを見ながらでもいいです。
 
わからない単語があったら辞書で調べます。
例えばレストランをイメージします。
 
そのレストラン中で頭に浮かんだものを言うこともできます。
また、過去に体験した、
 
学校の校門から教室までをイメージの中で歩いてみて、
 
目に入ってくるものをThere is ~ で説明することもできます。
 
 
 
よく、単数と複数がありますが、
 
これもイメージで覚えます。
 
 
例えばたくさんある中のどれか一つのイメージだと、 There is a pen.
たくさんあるものすべてだと There are pens
複数か単数かが気になりますが、
 
まずは話せることが重要なので、
 
詳しくは慣れてからで良いとしましょう。
 
 
 
液体っぽくまとまらないものは 
 
複数と単数がないイメージです。
 
 
 
その場合はThere is coffeeとなり、
 
a が入りませんが、まずはそこまで気にせずやってみましょう。
 
There is a coffeeと言っても通じないわけではありません。
 
まずは沢山話せることが大切なので、
 
本当に気楽にやってみましょう。
 
 
 
だんだん慣れてきたら次は「どんな?〜がある」かを付け足します。
There is a brown table.  
There is a white T-shirt.
There is a tall building
There is a small car.
 
 
 
「どんな?」が浮かばない時はまずは日本語で考えてください。
茶色のテーブルがある。
白色のTシャツがある
 
 
 
単語がわからない時は辞典で調べます。
 
常に持ち歩くことがコツです。
オススメはスマートフォンの英和、和英辞典。
 
わからない時はいつでもどこでも調べることができます。
 
 
 

次は「どこに?どんな〜がある」かを付け足します。

There is a brown table in the room.
There is a white T-shirt on the rack.
There is a tall building in the city.
There is a small car in front of my house.
 
 
 
in, on, at, in front of~, などのイメージは2話でまとめて解説します。
あっという間に文章ができるようになったかもしれません。
街を歩く時、電車に乗っている時、テレビをみている時、
 
you tubeをみている時、
 
いつでも There is ~で 何があるかを実況してみましょう。
 
 
その度に単語が増えてきて、
 
同時に景色を見て実況しているので
 
単語とイメージがセットになって覚えられる仕組みです。
 
柔軟性も同時についているので、
 
外国人に美味しい寿司屋はあるかと聞かれても、
 
「There is a nice Sushi restaurant in Tsukiji」
 
などと答えられることでしょう。
 
 
 
次は「〜がある?」と疑問文にします。
例えば今まではテーブルが目に入ったとしたら
There is a table. と言っていましたが、
 
「テーブルはある?」と聞いてみましょう。
 
Is there a table?
 
 
 
そして目に入ったものを日常の中で聞きまくってください。
Is there a white T-shirt?
Is there a tall building?
Is there a small car?
 
 
 

次は「どんな〜がある?」と付け足して聞いてください。

Is there a brown table?
Is there a white T-shirt on the rack?
Is there a tall building in the city?
Is there a small car in front of my house?
 
 
 
と言った具合です。
 
ここまでくると、レストランにトイレがあるか?
 
日本食のメニューはあるか?
 
などあなたが聞きたいことを自由に発想することができます。
例えば
Is there toilet in the restaurant?
Is there Japanese food in the menu?
 
 
 
イメージとともに柔軟性をもたせているので、
 
あなたの聞きたいことは単語力が上がるとともに、
 
なんでも聞くことができるようになります。
 
また単語力も現実やイメージとともに実況して覚えるので無意識に残りやすいです。
 
 
 
さらにここからがすごいところで、
 
自分が言えるようになったパターンは
 
外国人に言われても聞き取れるようになってきます。
 
 
 
例えば道で
Is there Sushi restaurant in this area?
と聞かれても、
 
自分の普段練習しているIs there ?のパターンと
 
無意識に気がつくことができます。
 
そのあとのin this area が知らない単語であっても、
 
そこだけを聞き返すことができます。
(Is there Sushi restaurant in what?など)
 
 
 
There is~,は大分実況し慣れてきましたでしょうか。
 
それでは There is ~を過去にしてみましょう。
 
もしあなたの日常生活で目に入るものが過去
 
(昨日、一週間前、一ヶ月前、1年前)だったとします。
 
文の最後に過去の日付を足してください。
 
〜があったという過去は There was ~ です。
 
 
 
それを実況しまくってください。
 
There was a brown table yesterday.
There was a white T-shirt last week.
There was a tall building 2 years ago.
There was a small car 2 days ago.

 
 
 
というような感じです。
 
There is ~やThere was~という文章で、
 
現在や過去を表現できるようになりました。
 
 
 
自分が今見ている景色、
 
通勤や学校、職場での景色、
 
テレビやYoutubeの動画の景色、
 
を仮に過去にそうであったこととして実況しまくってください。
 
 
 
または妄想でシチュエーションを設定することもできます。
 
例えば、レストランで。
 
自分が好きなレストランをイメージしてください。
 
そして扉を開けると店員がいます。
 
 
レストランで見える景色をThere is ~で実況して、
 
その後にIs there~? と聞いてみて、
 
そしてThere was~と過去である仮定で実況してみてください。
 
There is a clark.
 
There is a counter.
 
There is Japanese beer.
 
 
 
Is there a clark?
 
Is there a counter?
 
Is there Japanese beer?
 
 
 
There was a clark yesterday.
 
There was a counter 2 years ago.
 
There was Japanese beer last year.
 
などです。
 
 
 
レストランのシチュエーションが慣れてくると、
 
他のシチュエーションを自分で設定します。
 
例えばホテルのチェックイン、ファーストフードの注文、
 
図書館で本を借りる、友達と遊園地に行く、など限りなくあります。
 
 
 
次は
今までのシチュエーションをWas there ~?
 
で過去に何かがあったものと仮定して聞いてみてください。
 
例えば、上のレストランの例をWas there~ に当てはめると
 
Was there a clark yesterday?
 
Was there a counter 3years ago?
 
Was there Japanese beer last week?
 
などです。
 
 
 
There is の現在と過去を言えるようになりました。
残りは未来です。
未来は There will be ~. と言います。
 
今見ている景色や、妄想でイメージしているレストランが
 
未来にあるものと仮定して実況しまくります。
 
未来の日時を指す言葉、Tomorrowなどを最後に入れるといいうでしょう。
 
例えばレストランのシチュエーションで言うと、
 
There will be a clark tomorrow.
 
There will be a counter next month.
 
There will be Japanese beer next week.
 
などです。
 
 
 
これも前と同様に、レストランのシチュエーションが慣れてくると、
 
他のシチュエーションを自分で設定します。
 
例えばホテルのチェックイン、ファーストフードの注文、
 
図書館で本を借りる、友達と遊園地に行く、
 
など限りなくあります。
 
現実の通勤の風景、散歩、ショッピング、テレビの風景でも練習できます。
 
 
 
次は未来に〜があるかを聞きます。
 
Will there be ~? で聞くことができます。
 
現状や妄想が未来にあるのか質問をしまくってください。
 
上のレストランの例で言うと、
 
Will there be a clark tomorrow?
 
Will there be a counter next month?
 
Will there be Japanese beer after 18:00?
 
などです。
 
 
 
さてここまででThere is~の現在、
 
過去、未来でかなり多くのことが
 
あっという間に言えるようになりました。
 
あとは単語を増やすのみです。
 
現実や妄想の景色を見ながら、
 
それを単語に変えていくので、
 
無意識の中でイメージと言語が繋がっていることにお気づきでしょうか?
 
 
 
今までは机を見て「机がある」という言葉だけだったのが、
 
「There is a table.」と英語の言葉もイメージにくっつきます。
 
 
 
次のレッスンでは日本人が苦手と思われる発音です。
 
 
 
 

心理学を使って英語がペラペラになる、英語脳の作り方[英語脳レッスン1]

留学から仕事まで、海外でも生きていける、実践向け英語脳レッスン

 
英語脳レッスンに興味を持っていただきありがとうございます。
 
 
 
皆さんこんな経験をしてはいないでしょうか?
 
  • ネイティブ英会話に通っているけど成果が出ない。
  • 留学する予定だけど、
  • 実践で使える英会話の勉強法が分からない。
  • 職場で海外とやり取りする機会があるが、会話ができない。
  • 学校で習った英語は日本語を思い浮かべて英語に翻訳するのに
  • 時間がかかりすぎて使えない。
  • 英会話に通いたいけど
  • 料金が高いし時間がないしで、
  • 自分で勉強する方法が知りたい。

 

  • ネイティブ英会話教室の効果を高めたい。
  • 海外で仕事がしたい。
  • 海外に商品を売り込みたい。
 
 
 
私自身、日本生まれ日本育ちで
 
もともと英語脳は持っていませんでした。
 
高校生の時に留学したいと決めたのですが、
 
地元が田舎ですので英会話学校もそんなになく、
 
あっても授業料が高いとか、遠いとかでした。
 
 
それでどうにか自分で英会話を勉強する方法はないかと
 
考えて編み出した方法です。
 
その後カナダとイギリスに留学し、
 
大学を卒業して、今は心理学の講師をやっているのですが、
 
心理学を勉強した時に初めて自分の勉強法が
 
無意識の働きをうまく使ったものだったのだとわかりました。
 
 
 
その時、私が気がついたのはこういうことです。
 
ネイティブの英会話講師はもともと英語脳が基本で話しています。
もともと英語脳しかないネイティブ講師が、
 
日本語脳だけの生徒に、
 
ただひたすら英語で話しても成果が低いと。
 
 
そこで私が考えたのは、
 
日本語脳を生かして、
 
英語脳にシフトしてくことはできないかと。
 
日本語脳で理解しながら、英語脳を作っていけないかと。
 
なぜ英語脳レッスンは効果があるのか、
 
皆さん、不思議に思うかもしれません。
 
 
 
なぜ英語脳レッスンは実践で使えるのだろうと
 
不思議に思うかもしれません。
 
それはなぜかというと、
 
英語脳レッスンは私の本業でもある心理学の脳の働きを使って、
 
英語脳をご自身のペースで作っていける
 
仕組みにしているのがミソです。
 
 
 
人は無意識にある感覚やイメージを言語と結びつけています。
このイメージと感覚を使うことで英語脳を作るのが英語脳レッスンです。
 
 
 
下記のような方にはあまり向いていないかもしれませんのでご確認ください。
 
  • 学校の英語の文法的な点数を上げたい
  • TOEICや英検の文法、読み書きの対策をしたい (TOEICのリスニングには有効です)
  • すでに英語脳を持っている
 
 
英語脳レッスンは会話ができて、
 
実践で使えて、最終的に日本語に訳さずに
 
英語が話せるようになることを重点においております。
 
 
 
ウェブサイトには心理学の情報ものせております。
 
 
 
そして最後に、もし英語がペラペラに話せたら、
 
あなたはどんなことがしたいですか?
 
ちなみに僕はペラペラで海外で起業してみたいですねー。
まー、そんな感じでどうぞよろしくお願いします。

3心理学を使って英語がペラペラになる、一人でできる英語脳の作り方[英語脳レッスン]

今回は英語の発音のコツと動くものを実況します。

日本語は常に母音を伴って発音します。例えば a i u e o ka ki kuke koといったように

常に母音を発音します。

しかし英語は子音のみで発音する部分があります。例えば streetという単語は

str の部分が子音のみで連続しています。カタカナでストリートと発音すると

sutori-to と常に母音をはさんでしまいます。

s  t  r  e  e  t

^  ^  ^       ^

u  o  i        o
 

英語発音のコツはスペルに子音だけのときは、日本語のように母音を挟まないことです。

辞書でわからない単語を調べるときは発音記号も会わせて見ておきましょう。

Streetの発音記号は

[stri’:t]

です。 Strを子音だけで発音し、最後はtで終わっているのでtoとカタカナ発音にならないように注意しましょう。発音記号の’  は一番強くアクセントを置くところで、:は日本語の伸ばし棒に当たります。

Tableの発音記号は

[te’ibl] です。

 
blが連続しているので、カタカナ発音でテーブル(te-buru)と発音せずにtable となります。
 

ここで日本語にはない英語の発音を紹介します。

•l [l]という発音でtable
•thには[θ]と[ð]があります。

[θ] three

[ð] mother

•[v] vegetable
•ア とう系統の発音は[æ] apple、[ә] early、[ʌ] underground
 
これで辞書の発音記号を見ると、英語の発音ができるようになりました。
 

好きなことの見つけ方【実践向け】

好きなことがない!
 
将来やりたいことがない!
 
そんなあなたに、心理学のコーチング講師が
 
解決策をお伝えします。
 
 
 
大切なのは、まずは2つの思い込みを外すこと!
 
 
 
1つ目。
 
まず、好きなことを「見つける」という言葉ですが
 
見つけるというのは、すでにあるものを探すことです。
 
例えば、英語の先生になりたいとか、
 
美容師になりたいとか、
 
看護師になりたい、などです。
 
これらはすでにある職業の概念です。
 
 
 
しかし、あなたが心の底で「好き」と思うことは
 
すでにあるものではないかもしれません。
 
例えば、「英語は好きだけど、英語の先生になりたいわけではない」
 
という人がいたとします。
 
また、その人は「旅行は好きだけど、旅行会社で働きたいわけではな」
 
と思っていたとします。
 
この人はもしかすると、
 
英語を使って、海外を飛び回る旅人になりたいのかもしれません。
 
その場合、英語 X 旅 という二つの好きな要素が出てきます。
 
または、純粋に「英語を使って外国人と友達になりたい」と
 
思っているのかもしれません。
 
 
 
この「旅に出て、英語を使って外国人と友達になりたい」
 
というのが、本当に好きなことで、やりたいことになります。
 
つまり、英語の先生になるでも、旅行会社で働きたいわけでもないのです。
 
 
 
もしあなたがなりたいと思っている職業があれば、
 
「なぜその職業になりたいか?」と自分に聞いてみてください。
 
 
 
ここでポイントは
 
「すでにある職業にとらわれない」
 
ということです。
 
例えば僕の場合、心に関わることが好きなので、
 
その手段として、心理学を勉強して、
 
コーチングをしています。
 
さらに、旅行や外国に住むことが好きなので、
 
その手段として、英語が話せます。
 
そして、英語が話せるというスキルと心理学ができるという要素を掛け合わせて
 
英語脳レッスンという心理学を取り入れた、
 
英語が話せるようになる英会話レッスンをやっていました。
 
このようにして、「職業」にとらわれないと、
 
自分独自の「好き」を作り上げることができます。
 
自分独自の好きを掛け算していくことができます。
 
僕の例だと 心理学 X 英語 = 英語脳レッスン
 
という具合に。
 
 
 
好きなことは見つけるのではなく、「作る」と考えるのがポイントです。
 
大切なので、もう一回
 
好きなことは見つけるのではなく、「作る」
(すでにある職業や概念にとらわれない)
 
 
 
 
 
2つ目
 
これも大切な要素になります。
 
人は「好きな職業で収入を得なければいけない」と思い込みがちです。
 
そして、職業は「すでにある職業」と思い込みがちです。
 
すでにある職業は「自分が本当にやりたい事」ではないし、
 
さらに、その職業で収入を得なければならないとなるので、
 
なかなか純粋に好きな事にたどり着けません
 
 
 
例えば、「何の職につこうかな?」
 
「その職で十分な収入は得られるかな?」
 
と考えていませんか?
 
「何の職に就こうかな?」の時点で、すでにある職業を探しているので、
 
本当に好きなことではないかもしれません。
 
さらに、「その職で十分な収入は得られるかな?」の時点で、
 
好きではないことをした上で、
 
さらに収入を得ようとしています。
 
 
 
2つ目のポイントは「好きな職業で収入を得なければいけない」
 
という思い込みを外すことです。
 
 
 
1と2をまとめると、
 
「収入を得る職業ではなく、純粋に好きなことを自分で掛け合わせて作る」
 
ということになります。
 
 
 
ここで「そんなこと言っても、収入がなければ生きていけない!」
 
と思うかもしれません。
 
ご安心ください。
 
解決策があります。
 
 
 
まずは生きていくための収入と、本当に好きなこと作るを分けて考えます。
 
そして、生きていくための収入を作る上で
 
大切なことは、長時間労働しないということです。
 
なぜなら、長時間労働すると、
 
「本当に好きなことを作り上げる時間」がなくなってしまうからです。
 
 
 
日本は先進国の中でも長時間労働で有名ですので、
 
そこに巻き込まれないのがポイントです。
 
長時間労働は、あなたを含めて、
 
あなたの周りの人もどれだけ残業しているかで
 
お気づきかもしれません。
 
「そんなこと言っても、日本で働く限り、長時間労働は避けられない」
 
と思うかもしれません。
 
ご安心ください。
 
解決策があります。
 
 
 
そこでオススメなのが、インターネットビジネスです。
 
もちろん、全員がする必要はありません。
 
自分の「好きなことを作り上げる時間」
 
が確保できている方はそのままで大丈夫です。
 
 
 
インターネットビジネスで、強烈にすごいのが
 
「自分の好きなことがお金に変わる」
 
ということです。
 
その方法は後ほど解説します。
 
ここまでで、混乱してきているかもしれないので、
 
一旦まとめます。
 
 
 
まとめ
 
生きていくための収入
+
本当に好きなこと作る(練り上げる、掛け算する)
 
を分ける
 
 
インターネットビジネス 
又は長時間労働しない仕事
で生きていくための収入を確保
(目的:自分の好きなことを作る時間を確保する)
+
本当に好きなこと作る(練り上げる、掛け算する)
 
 
 
ということになります。
 
ここからは「本当に好きなことを作る」をお金に変えていく話です。
 
遊びがお金に変わると呼んでもいいし、
 
好きなことで生きていくと言ってもいいかもしれません。
 
 
 
例えば、旅行が好きな人は「旅行する」ことでお金に変わっていき、
 
外国人の友達が欲しくて英語をマスターして、
 
海外旅行に行って、
 
パーティーしたい人は、
 
それがお金に変わっていきます。
 
 
 
なぜそんなことが起こるのか?
 
「なぜ旅行して、それがお金に変わるのか?」
 
「なぜ、海外旅行に行って外国人とパーティーして、お金に変わるのか?」
 
と思ったかもしれません。
 
 
 
これはシンプルな原理で、
 
人は好きなことを情報発信すると、
 
それに共感する人が集まってきます。
 
 
 
人が集まることで、好きなことでも収入を得て、
 
インターネットビジネスでも収入を得ることができます。
 
 
 
つまり、「好きなことをお金に変える」には情報発信することで、
 
インターネットビジネスと相乗効果を生み出すことができます。
 
前に「生きていくための収入」で、
 
インターネットビジネスをオススメしているのも、
 
相乗効果が得やすいからです。
 
 
 
簡単に例えると、情報発信している人といえば、
 
芸能人やyoutuberかもしれません。
 
顔出ししたくない人はブログやyoutubeの顔出ししないコンテンツで
 
情報発信している人がいます。
 
好きなことであるほど、情報発信のネタ作りが簡単になります。
 
旅好きな人は、「旅ブログ」かもしれませんし、
 
料理好きな人は「youtube料理レシピ」
 
かもしれません。
 
マンガ好きや、ゲームマニア、健康オタク、
 
アウトドア好き、ファッション好きなど、
 
どんなことであっても、あなたの好きがネタになります。
 
 
 
この好きなことを作り上げて情報発信することで
 
インターネットビジネスの商品も売れるという相乗効果が起こります。
 
 
 
「そんなこと言っても、インターネット詳しくないし、商品も持ってない」
 
と思ったかもしれません。
 
 
 
ご安心ください。
 
ネットサーフィンができるぐらいのスキルと
 
商品を持っていなくても、商品を作る又は、仕入れる方法があります。
 
僕がお勧めしているのは情報ビジネスです。
 
情報ビジネスだと、
 
初期投資ゼロで、在庫を抱えず、安定して、利益率の高い
 
収入を得ることができます。
 
また、好きなことと掛け算しやすくなります。
 
 
 
具体的なインターネットビジネスの方法は
 
無料メルマガで解説しています。
 
 
ちなみに無料なので、損することはありません。
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